明日は大晦日。
今年は平成から令和となり、消費税は上がれども賃金は上がらす。
それもこれも最低賃金に甘んじたパート労働者故に実感できた成果でした。
そんな貧乏人を自負するみさおばさんでも、今年も頂き物からジャム作りを楽しめたのは、神さまからの祝福で感謝でした。
しかも、年末には思いがけず約1キロのキウイフルーツを頂いてしまいました。
外側の皮は、もう萎びて完熟を感じさせますが、中身は酸味が強く生食するには厳しそう。
娘からジャム作りを命ぜられ、早速張り切るみさおばさんです。
それにしても、キウイをジャムにするとは何と贅沢な(^^)
砂糖を4割にしたから甘みが足りなかった⤵︎
無糖のヨーグルトに添えるには、蜂蜜も必要かな?
それでも、自宅でキウイジャムなんて感激(^^)
とても貴重なジャムです。
今朝はトーストに添えてみました。
イチゴジャムは、春に姑が畑で収穫してくれた苺で作ったジャムなんですよー
こちらは5割の砂糖で作ったから大満足。
頂き物で作ったジャムで贅沢な朝食です。
キウイフルーツを買ってまでしては、ジャムは作れませんよ。
割高ですものね。
フルーツジャムのお値段がお高いのって理解できるってものですわ。
こんな幸せを与えられて本当に感謝です。
身の丈にあった生活の中にも神さまから沢山の祝福を頂き感謝でした。
でもやっぱり若者は違うと思うの。
この国の為政者が、真に人々の平和と幸せを第一に考えて舵を取ってくれますように。
今年は特にそう祈らざるを得ない一年を与えてくれた安倍政権。
神さまへの祈りの課題を与えてくれた安倍政権。
来年はどんな一年となるのでしょうか?
みさおばさんは、小さな感謝に目を留める事を忘れずに、アンチエイジングにも意識しながら(笑)、特に小さな事にクヨクヨしない図々しい感覚を習得できるようにしたいと思います。












